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発掘アダルト大辞典

欲求不満な奥さんに誘惑された話。

■上司の奥様が欲求不満で誘われたので我慢出来ずに生ハメしちゃった体験談。

パイズリする巨乳人妻先日上司の自宅に呼ばれ、呑み会をしていた時の話です。上司はお酒が好きなんですが弱いのでぐいぐい飲んですぐに潰れて寝てしまいました。そこで上司の奥さんに誘惑され、断る事も出来ずにセックスをしてしまいました…。

ちょっと寝室に来てほしいというので、ついて行くと布団が引いてあり、座るように勧められました。言われた通りに座ると、奥さんはカットソーをまくり上げ、Fカップ位はありそうな巨乳をペロンと出してきたのです。おっぱいはたれ気味で乳輪は黒っぽかったですがそのいやらしい感じがたまりません。「だめです。奥さん。仕舞ってください」と言いつつも目を離せないでいました。「いいの。おっぱい吸って」と言うので、私はそこで我慢が出来ずに吸いつきました。

そして両手で揉みながら熟れた乳房を舐め回しました。「あんっ久しぶりだからすっごく気持ちいい」「部長にはおっぱい吸ってもらわないんですか?」「あの人インポなのよ。だからいつも私オナニーしてるんだけど、それだけじゃ満足出来なくてそれであなたを呼んでもらったのよ」「計画的だったんですか?」「そうよ。だからお願い…」

そこまで女性に言われたら逆に中途半端じゃ申し訳ない!と「自分の中で言い聞かせながら服を脱がし、熟れたおまんこも堪能。少し触るだけで愛液がどんどん溢れてきます。少し黒ずんだいやらしいマンコを舐め回すといやらしい声で喘ぐ美熟女。

そろそろ息子も悲鳴をあげそうだったので肉棒を差し出すと美味しそうに咥え、上目使いで私の事を見つめてきます。今までに体験したことのないようなテクニックであそこを舐め回しシゴきながらフェラチオはもう最高。さらに腰の上に膝を入れるように座りパイズリ開始。とろけるようなおっぱいで包み込まれ射精寸前。このままじゃまずいと思いパイズリを止めやっと挿入。

バックの体制で愛液がどろどろ溢れるマンコに生挿入し、口を手で押さえ、声が漏れないようにしながら激しく突き上げる。さらに座位、騎乗位、正常位と体位を変えながら、最後はたっぷり顔射ぶっかけ。

上司の奥さんも逝ったみたいで精子まみれになりながらグッタリ。お互いの性器や顔をティッシュでふき、上司が起きないように身支度して帰りました。あれから上司に会うのがちょっと心痛いですが、近いうちにまた抱いてあげようと思います。